ゆれるスカート

しゃくしゃく余裕で暮らしたい

愛あるいは強いお酒をください


indigo la end 抱きしめて - YouTube

今日はすべてがいやだった。とてもイライラしてしまった。

 

バイトが朝早いのは今に始まったことじゃないからおいといて。

 

◇ゆれスカの聞いてよ!Part1

バイトの高校生の一人が御家族と彼氏?とご来店。

私はバイト先にプラーベートを晒すことは考えられないので、最近のJKはすごいなと思いました。働いている同僚(というかバイト仲間)を尻目に、遊びに来るのに近い(お買い物なのだが)ことをするのは私にはできなかった。彼氏?みたいなの連れて来てさ。家族公認の彼氏なの?だいぶどうでもいいけど。

 

彼氏のいない大学生が絶賛リア充なう♡の高校生に嫉妬しているように思われますよね…。ほとんど事実で否めないのが泣きたい。

 

◇ゆれスカの聞いてよ!Part2

先日、バイトのYちゃん(二つ年下。専門学生)に、某日一時間早くシフトに入ってもらう約束をしました。私はバイト後、合宿の打ち合わせがありましたので一時間早く勤務終了するためです。しかし、その某日Yちゃんは約束の時間になっても来ず、結局 体調不良により出られないとのこと。店長には連絡していたようなのですが、私には伝わっておらず…。はぁ…。打ち合わせにはギリギリ間に合いましたが、連携の悪さに私は少々立腹しました。

 

私に伝えない店長も悪いけど、一応私にも言ってくださいませYちゃん!!!

打ち合わせとかだから別にいいけど(よくないけど)大事な選考とかだったらやばいんだからね…。

 

今日Yちゃんにバイトで顔を合わせたのですが、上記についての謝罪の一言でもあるかと思っていたわたしは阿呆でした。そのことについての言及は一切ありませんでした。

忘れているんでしょうねおそらく。まあこちらは一生忘れませんけどね。

 

私だったら謝るけどな。忘れたりはしない。例えそれがLINEで決着のついた「過去のこと」であったとしても。

お察しのとおり私はねちっこい性格なので。

 

こういった二つのイライラ事例がありまして、今日は本当に胸中穏やかではありませんでした。

 

そういうわけで接客という仕事(というかバイト)の根本的な部分についてもイライラしだしました。レシートを渡して迷惑そうにするお客さんと、レシートがほしいお客さん。二つの種類の人間が存在するこの世界で私は、接客の正しさが分からなくなる。

 

簡単に言うと、「スタッフは貴方専属の執事じゃない!!!」です。はい。

 

愚痴をつらつら書いてしまいました。不快な思いをさせてしまったらごめんなさい。

負の感情を他の人に波及させることは私の最も嫌悪することのひとつです。

ただ、私はとてもすっきりしました。書くことはたのしいです。

けしてえええええ!リライトしてええええええ!

 

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ほろよいのひんやり小梅サワーがおいしい。

ただ、今はもっと強いお酒が必要だった。

たすけてアルコホール。

 

私は人に媚びるきらいがあります。それはバイト先の年下のバイト仲間に対しても同様です。いつだっていい顔して、へらへらして。寛容ぶっているんです。

だから、威厳がないんです。なめられているんです。

 

それは私が生きていく上での処世術というか、世界への求愛だった。

 

私は自分を犠牲にすることがけっこうあるので(自称です。笑ってください。)、

私を犠牲にする私を犠牲にさせない誰かが必要だった。

 

要は、彼氏ほしいんですわ!!!

うんうん、ゆれスカは悪くない。うんうん。って言ってくれる彼氏が!!!

愛をください!!!

 

幸せは平等じゃない。ジーザス。